SNS文字数カウント
投稿文をここに貼るだけで、X・Bluesky・Threads・Mastodon・Instagramの上限に対する残り文字数がひと目で揃います。登録不要、入力内容はブラウザの外に出ません。
例(クリックで試す)
0
文字数
0
単語数
0
行数
主要SNSの残り文字数
Xはtwitter-textの重み表に寄せた概算(U+0000〜U+10FFは1・それ以外は2、URLは23文字固定=t.co仕様)、Blueskyは書記素クラスタ数。2026年7月時点の公開仕様に基づくため、各SNSの仕様変更で実際と差が出ることがあります。
SNS文字数カウントツールの使い方
上のテキストエリアに投稿したい文章を入力するか、コピーした文章を貼り付けてください。素の文字数と、主要SNSの上限に対する残り文字数が入力と同時にリアルタイムで更新されます。送信やボタン操作は不要です。
- 文字数:コードポイント数で表示します(😀のような単体の絵文字は1文字、👨👩👧👦のような結合絵文字は部品ごとに数えます)。
- 残り文字数:各SNSの上限から使用数を引いた値です。0を下回ると上限超過です。
- X(280):twitter-textの重み表に合わせ、U+0000〜U+10FF(ASCII・キリル文字・アクセント付きラテン文字など)は1、日本語などそれ以外は2として数えます。URLは23文字固定(t.co)、絵文字は👨👩👧👦のような結合絵文字も見た目の1文字=2として数えます。
- Bluesky(300):公式仕様どおり書記素クラスタ(見た目の1文字)でカウントします(👨👩👧👦は1文字)。
- Threads(500)/ Mastodon(500)/ Instagramキャプション(2200):コードポイント数でカウントします。
同じ投稿文でも、上限が違うSNSでは収まったり超えたりします。上の「長文(X・Bluesky超過)」の例(334字)を押すと、上限の小さい X(280)と Bluesky(300)は残りがマイナス(赤)になり、Threads(500)・Mastodon(500)・Instagram(2200)には余裕があることがその場で確認できます。
こんな場面で便利です
- 同じ文章を複数のSNSへ投稿する前に、どこで収まりどこで超えるかをまとめて確認
- X(旧Twitter)の280字制限に、全角まじりの文章が収まるかのチェック
- Instagramのキャプションやハッシュタグを2200字以内に整える下書き
よくある質問
入力した文章はサーバーに送信されますか?
いいえ。文字数のカウントはすべてお使いのブラウザ内で行われ、入力内容がサーバーに送信・保存されることはありません。下書きも安心してご利用いただけます。
Xの文字数はなぜ別計算なのですか?
X(旧Twitter)は文字ごとに重みを持つ数え方(twitter-textの重み表)を使い、U+0000〜U+10FFの範囲(ASCII・キリル文字・アクセント付きラテン文字など)は1、日本語などそれ以外の文字は2として数えます。URLはt.coで短縮されるため一律23文字です。本ツールは2026年7月時点の公開仕様に合わせて上限280に対する概算を表示し、絵文字は👨👩👧👦のような結合絵文字も見た目の1文字(重み2)として数えます。Blueskyは公式仕様どおり書記素クラスタ数で数えます。各SNSの仕様は変わりうるため、最終確認は各サービスの投稿画面で行ってください。
残り文字数が赤くなるのはなぜですか?
そのSNSの上限を超えていることを表します。残り文字数がマイナスになり、超過した分だけ削ると投稿できる目安になります。各行に「使用数 / 上限 / 残り」を表示しています。