スクショ装飾
スクリーンショットにグラデ背景・余白・角丸・影・Mac風ウィンドウ枠を付けて、SNSやOGPで映えるPNGに仕上げます。画像は端末内だけで処理され、サーバーに送信されません。
画像をドラッグ&ドロップ、またはクリックして選択
PNG・JPEG・WebP などに対応。画像は端末内だけで処理され、外には出ません。
スクショ装飾の使い方
スクリーンショットを読み込み、背景・余白・角丸・影を選ぶだけで、その場で装飾済みのプレビューが更新されます。仕上がったらPNGとして保存できます。読み込みも合成もすべて端末内で完結します。
- 画像を読み込む:枠にドラッグ&ドロップするか、クリックして選びます。初めての方は「🖼️ サンプル画像で試す」ですぐ体験できます。
- 背景を選ぶ:グラデプリセット、単色(カラーピッカー)、透過から選べます。グラデは向きも変えられます。
- 余白・角丸・影を調整:スライダーを動かすと即座にプレビューに反映されます。Mac風のウィンドウ枠(3つのドット)も付けられます。
- 出力サイズを決める:Auto(元画像+余白)のほか、OGP(1200×630)や正方形(1080×1080)などを選ぶと、画像が枠内に収まるよう中央配置され、周囲が背景で塗られます。
- ダウンロード:「PNGでダウンロード」で保存します。
こんな場面で便利です
- X(旧Twitter)やブログに貼るスクショを、余白と影で見やすく整えたいとき
- 記事のアイキャッチやOGP画像(1200×630)を、素材のスクショから手早く作りたいとき
- プレゼン資料やLPで、UIのスクショを浮かせて見せたいとき
- 透過PNGで角丸+影だけを付け、別の背景の上に重ねたいとき
出力はPNGです。Auto は元画像の周りに余白を足したサイズ、プリセットは指定の枠に画像を収めて中央に配置します。装飾に使う背景・影の色は生成物の色として固定しています。
よくある質問
画像はサーバーに送信されますか?
いいえ。読み込みも合成もすべてお使いのブラウザ内で行われ、画像が外部に送信・保存されることはありません。オフラインでも動作します。
対応している画像形式や用途は何ですか?
PNG・JPEG・WebP など、ブラウザで表示できる画像を読み込めます。書き出しはPNGで、SNSへの投稿、ブログのアイキャッチ、OGP画像、プレゼン資料など、スクリーンショットを見栄えよく見せたい場面に向いています。
背景なし(透過PNG)にできますか?
はい。背景を「透過」に切り替えると背景を塗らずに書き出すので、角丸や影だけを付けた透過PNGを作れます(影をオンにしている場合は、影のにじみが透明部分に残ります)。